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こんな方にお勧めです。

・会社を5年以内に売りたいと思っている

・企業価値を算出してみたが、思ったより安い

・会社を売るか、誰かに継がせるか悩んでいる

・M&A業務に携わっている

社長の「出口戦略」ありますか?

すべての経営者は、いつか自分が経営している会社を離れるときがきます。高齢による廃業、事業承継、会長職への勇退、事業売却、病気/死亡など、理由はともあれ、いつか会社を離れるときが来るのが事実です。

その時に、「あなたの会社が高値で売れる状態になっているかどうか?」があなたがハッピーリタイアできるかどうかの境目となります。

その準備が出来なければ、自主廃業ということになり、顧客、社員、関係各社への義務を果たせなくなり、経営者自身も、そのキャリアの最後において口惜しさが残るに違いありません。

この「All Win EXIT CLUB」は、5年~10年を目途に有利な条件(高値)で会社の売却を検討している方に向けた会員制コミュニティです。

普通の会社が売れる確率は2割だけ

会社の売却やM&Aが日本よりはるかに進んでいる米国において、こんなデータがありました。

  • 売りに出された会社のうち、実際に売れるのは20%。20%のうち、ほとんどの会社はオーナーの想定以下の金額でしか売れない。
  • 会社を売却して引退したオーナーのうち、75%は1年以内に何かしらの理由で後悔している。

これは結構衝撃的なデータだと思います。会社を売りたいと思っても、そもそも20%くらいの会社しか売れない。ほかは自主廃業ということになるのでしょうか。さらに、売れた会社のうち、ほとんどが想定の金額以下。さらには

  • 売ることに成功した人のうち75%は1年以内に後悔している

とのこと。

 

後悔の理由には、想定以下の金額でしか売れなかったことや、売った後にやることが無くなり、喪失感を味わっている、ことなどがあるそうです。

 

一般的には会社を売却したらサクセスストーリーということになりそうですが、そうなれるのは本当にごく一部。大半は上手くいっていないということなのです。とはいえ、売らずに家族や社員にも承継できなければ、自主廃業ということになります。マイケルE.ガーバー氏は、このような状況を、”大半のビジネスオーナーはキャリアの最後の最後になって、冷や水をかけられるような体験をすることになる”と言っています。

 

もちろん、誰も望んでそのような道を選んでいるわけではありません。欠けているのは、”社長の出口戦略”です。10年後、20年後、自分の人生はどうなるのか?その時にビジネスはどうなっているのか?ビジネスと自分の関わり方は?

 

まずそのイメージを持つことが大切で、さらに、そのために今、働き方をどう変えるか?と問うことです。

 

もう一個、注目すべきデータがあります。

  • 2/3のオーナーは出口戦略の選択肢を知らない。

というものです。いま会社を経営している人の2/3は、自分が最後どうなるのかを考えたことも無い、ということなのです。これも結構衝撃的です。そして、いざ会社を承継したい、売却したい、と思ったときには時すでに遅し。売却したくても出来ない会社になっているということです。

 

実際のところ、自分がずっと働き続ける、という想定で日々の仕事をするのと、何年後かに自分はリタイアする、という前提で仕事をするのでは、まったく働き方が変わってきます。ずっと働き続けて、最後は自主廃業する、というのであれば何も考えなくても良いかも知れません。

 

しかし、会社の経営を誰かに継ぐ、というのであれば、一日も早くビジネスモデルや組織作りを変えていくほうがメリットがあります。

「売れる会社」を創る3つのメリット

1.人生を変えるほどの経済的リターンを得られる。

マーケティングや広告にお金をかければ、商品が売れて、すぐに現金が入ってきます。しかし、せいぜい数百万円のリターンです。一方、長期的な視点で「売れる会社作り」への投資を行えば、「会社が売れる状態」になり、実際に売却、または上場すれば、オーナーには、数億円から数十億円の資産がもたらされます。経営者は、売れるような会社を作ることによって、最大の経済的リターンを得ることが出来ます。

2.次の人生へチャレンジできる。

会社を売却出来るようになれば、あなたは「いつでも会社を売って自由になれる」という選択肢を得ることが出来ます。実際、最近では30代、40代で会社をいったん売却し、自由な時間を満喫したり、次のビジネスを始めたりする人たちが増え続けています。あなたが実際に会社を売るかどうかは別にしても、会社を「売れる状態」にしておくことで、いつでもそのような選択肢を選ぶことが出来るようになります。

3.自律的組織を作ることが出来る。

マーケティングや広告にお金をかければ、商品が売れて、すぐに現金が入ってきます。しかし、せいぜい数百万円のリターンです。一方、長期的な視点で「売れる会社作り」への投資を行えば、「会社が売れる状態」になり、実際に売却、または上場すれば、オーナーには、数億円から数十億円の資産がもたらされます。経営者は、売れるような会社を作ることによって、最大の経済的リターンを得ることが出来ます。

”今の会社をずっと経営し続ける”

という常識の崩壊

少し前に「ライフシフト」という本が話題になりました。人の寿命が延び、逆に企業の寿命が短くなったことで、これまでのような、引退するまで一つのキャリアという時代はもう終わりを告げます。

これは社長にとっても同じです。いま経営している会社を生涯経営し続ける、という従来の常識は崩れつつあります。

自分の情熱や興味、または年齢に合わせて、創った会社を売却して、次のステージ移っていく、ということが当たり前になるでしょう。そのためにも、どのようにして売れる会社を作るのか?を理解しておくことは欠かせないものとなるはずです。

二束三文の会社と「高値で売れる会社」

いまスモールM&A、つまり中小企業を対象にしたM&Aの市場が非常に活発になっています。その一方、ほとんどの会社は、売りに出てても買い手が付かない、または二束三文でしか売れないのが実態です。

その理由は、ほとんどの会社が”仕方なく売却を選んだ”からです。たとえば、

  • 経営者が高齢になって経営できなくなった
  • 業績が落ちてきた
  • 大手に吸収されないとやっていけなくなった

などの理由で売却という選択肢を選んだのです。

そうせざるを得なくなったのは、”高値で売れる会社作りに取り組んでこなかった”ことに尽きます。

ビジネスオーナーにとって、真の競争は、あなたが会社を売りたいと思った時に発生する。これは大半のビジネスオーナーにとって、冷水を掛けられるような瞬間だ。会社を売却したいと思い始めた瞬間、99%のビジネスオーナーは、”なんてこった!”と言い、いままで間違った方法で会社を運営してきたことに気が付くのである。

まさにそうなった時にしか彼らは気が付かない。そこから抜け出す方法はないということに。なぜなら、誰も彼らの会社を買いたいと思わないからだ。そうすると、会社を畳むまで、残りの人生を過ごすことになる。その後は、生き残りのための生活になる。何とかして蓄えた年金などの社会保障制度に頼ることになる。

これまで会社にすべてを捧げてきたビジネスオーナーにとって、それは悲しく悲劇的なストーリーではないだろうか。

– マイケルE.ガーバー/世界No.1のスモールビジネスアドバイザー

社長の出口戦略を成功させる

バリューアップ・テクノロジー

そこで今回、EXIT CLUBでは、高値で売れる会社を創るための法則を「バリューアップ・テクノロジー」として体系化しました。「バリューアップ・テクノロジー」は、これまでの私たちの経験に加え、海外で3万社以上の企業売却データをもとに作られたものです。

All Win EXIT CLUBの内容

高値で売れる会社の構築から売却までをサポート

今回ご案内するAll Win EXIT CLUBでは、高値で売れる会社の構築から売却までをサポートをさせていただきます。実際にあなたの会社が高値で売れる状態になった場合、仲介や各種専門サービスを提供するアドバイザーのネットワークをご紹介させていただきます。

EXIT CLUBで出来ること:

・毎月の勉強会で「バリューアップテクノロジー」について学び実践する。

・売却経験者を招いた勉強会に参加して体験談を聞く。

・買い手側企業を招いた勉強会で買い手視点で自社のビジネスを見る。

・信頼できる各種専門家やアドバイザーのネットワークを得られる。

【ご注意:勉強会はオンライン開催となります】

当初、勉強会は集合研修型を予定しておりましたが、コロナウイルスの影響を考慮し、オンライン開催へと変更させていただきます。そのため、全国どこからでもご参加が可能になりました。

 

事態収束後、別途、集合型の研修や会合などについて検討する予定です。

サポーター

フランチャイズ化、M&A業務に精通
GRIT JAPAN株式会社 神山 雄嗣氏

仕組み経営コーチ。1998年早稲田大学卒業後、大手ゼネコンにてファイナンス業務に従事。米国ボストンでのMBA留学を経て、投資ファンド・コンサルファームやスタートアップ企業にて、主に投資・M&Aアドバイザリー業務、海外フランチャイズの日本での導入インキュベーション・経営支援業務等に携わる(クリスピー・クリーム・ドーナッツ、キッザニアなど)。 現在は、主に創業・シード期の国内外BtoCスモールビジネス企業に対し、出資・ハンズオン型で経営支援を行う。 将来的には、新たな事業の創出を通じて国際間の価値観・文化の伝達とグローバル人材の育成に貢献することが目標。

中小・成長企業のM&Aを財務から支援
伊東公認会計士事務所 所長 伊東賢治

仕組み経営ファシリテーター。外資系企業CFOを支援するCFOブレイン®。外資系企業コントローラー、社内税務専門家、監査法人等で長期の実務経験有。 監査法人国際部、大手都市銀行主計室税務部、外資系製薬会社社内税務専門家として勤務後、伊東公認会計士事務所を独立開業。 M&A、財務デューデリジェンス、企業価値評価、M&A後の事業再編、内部統制、銀行の米国会計基準決算等のプロジェクトで活躍。

スモールビジネスM&Aセンターを立ち上げ、M&A案件の創出、M&A後の統合を通じて日本経済の活性化に貢献。日印パートナーズ合同会社をインド勅許会計士と共同で設立し代表に就任。同社は日本企業のインド(アウトバウンド)ビジネス支援に特化した会社。起業家のスタートアップに適したミニオフィスルームも運営中。

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スモールM&Aの第一人者
株式会社つながりバンク 代表取締役 齋藤由紀夫​​氏

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オリックス株式会社に16年在籍。在職中に多くの新規Projectに参画し、東京都、銀行カード会社などに出向。ベンチャー企業から上場企業まで投融資を実行。在職中は、株主間調整、合弁契約解消、事業撤退・売却・海外子会社統合、債権回収業務など前向きから後ろ向き案件の対応をこなす。

株式会社つながりバンク設立後、中小企業の事業再生・資金調達サポートをメインに展開。2013年頃から会社売却の相談が増加。現在は小規模でも誠意を持って対応するM&Aアドバイザーの育成・組織化に注力。

株式会社つながりバンク http://www.tnbank.co.jp/

スモールM&Aを税務面から支援
NEXTi 法律会計事務所 代表税理士 高久田 祐氏

  • 明治大学経営学部 卒業
  • アクタス税理士法人(在籍期間11年6カ月)
  • 東京都再生支援協議会 財務コンサルタント
  • 高久田祐税理士事務所 開設
  • 都内税理士事務所アドバイザー就任
  • NEXTi 法律会計事務所 代表税理士 就任
  • 経営革新等認定支援機関 認定
  • 『PRESIDENT』2018年3月19日発行「副業OKの注意点」
  • 「いまさら聞けない『民事信託』〜弁護士・税理士・司法書士によるコラボセミナー〜」
公式HP:https://nexti-laf.jp/
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スモールM&Aを法律面からサポート
NEXTi 法律会計事務所 代表弁護士 萩生田 彩​​氏

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  • 明治大学法務研究科法務専攻 修了
  • 弁護士登録(東京弁護士会)
  • 東京さくら法律事務所 共同経営参画
  • 東京弁護士会常議員就任
  • NEXTi 法律会計事務所 代表弁護士 就任
  • 講演等 : 事業承継セミナー「事業承継対策」 / マイナンバーセミナー「ビル経営者もこれだけは知っておきたいマイナンバー」/ 相続セミナー「もめた事例から学ぶ、もめない相続対策」 / 「弁護士が教える目からウロコの交渉術」/ 中学生をもつ親向け「弁護士からみた中学生」 / 弁護士によるいじめ予防授業 /「女性が35歳までに知っておくべきお金の話」/ 「いまさら聞けない『民事信託』〜弁護士・税理士・司法書士によるコラボセミナー〜」ほか多数
  • テレビ出演 : 日本テレビ「news every.」2014 年10 月29 日放送回「トキノヒト」出演
  • 著書 : 『遺産分割実務マニュアル 第3版』ぎょうせい(共著) / 『証拠収集実務マニュアル 第3版』ぎょうせい(共著)/『遺言作成・遺言執行 実務マニュアル』新日本法規(共著)/ 『Q&A改正民事執行法の実務』ぎょうせい(共著)/ 『遺言執行業務(相続法改正対応版)』第一法規(共著)

公式HP:https://nexti-laf.jp/

スモールM&Aアドバイザーを多数育成
しごとのプロ出版株式会社 代表取締役 大坪勇二 氏

1964年長崎県生まれ。

九州大学経済学部卒業。学生時代に南米を1年間にわたって放浪。

新日鐵・伊藤忠商事にて9年間経理マンとして勤務後、ソニー生命保険のフルコミッション営業に転身。

しかし、販売不振で、最低時には手取り月収が1,655円にまで落ち込む。

その後、成功者から学んだノウハウを実践し、一躍トップセールスとなり、最高時には手取り月収1,850万円を記録。

2005年、ベンチャー企業であるFPサービス会社の創設に参画。

東京支社長として、設立わずか1年で3,000社中全国4位の営業集団をつくるなど急成長に貢献する。

2006年、同社の相談役に就任。

同時に教育・デジタル出版業のキーストーンフィナンシャル株式会社を設立し、代表取締役に就任。同時に株式会社ゴクーの取締役を務めるなど複数のベンチャー企業の経営に携わる。

 

HP:https://shigoto-pro.com/

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アドバイザリーボード

会社売却、事業承継の両方を経験
一般社団法人ベストライフアカデミー 代表理事 前田出氏

「好きを仕事にしよう!」をテーマに、 13年間で4万7000名の女性起業家を養成。 ホビークラフト界では 最大のコミュニティを構築。 年商9億円の企業に成長させ、 結婚式のブーケを押し花にする押し花クラフト、 ビーズアクセサリーの一大ブームを巻き起こす。 神田昌典氏に、「今までの優秀なビジネスモデルが幼稚に見える」と絶賛され、 著名な著者達が協会を設立。 2011年 オールアバウトに会社を売却後、一般社団法人 協会ビジネス推進機構設立し、200協会の設立に関わる。2017年 協会を息子に事業承継。 「夢を応援する人が豊かになる社会を作る」 を理念に 一般社団法人ベストライフアカデミー設立。 人生100年時代に活躍する コミュニティリーダーという働き方を提唱。    

【著書】 一気に業界NO.1になる 「新・家元制度」顧客獲得の仕組み (ダイヤモンド社)

「学び」を「仕組み」に変える新・家元制度(アチーブメント出版)

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3件の売却を経験後、M&Aアドバイザーに
新部勝美​​氏

上場企業や年商250億円以上の企業に、起業した複数会社からITメディア、健康食品メーカーなど、3件のバイアウト(会社・事業売却)を経験しました。 会社売却を狙って起業したわけではなく、次のライフステージやキャリアステージを求めた結果、M&Aエグジットを選択しました。 会社員時代は化粧品大手のコーセーでブランド企画と営業職。現在はITサービス、コンサルティング、M&Aアドバイザリー業を営んでいます。

スケールアップ戦略のプロ
チャットワーク創業者(現MyCSO) 山本敏行氏

昭和54年3月21日、大阪府寝屋川市生まれ。中央大学商学部在学中の2000年、

留学先のロサンゼルスでEC studio(2012年にChatWork株式会社に社名変更)を創業。 「自分がいなくてもうまくいく仕組み」、「日本でいちばん社員満足度が高い会社の非常識な働き方」 を出版し、いずれの著書もアマゾン売上総合ランキング1位を獲得。 2012年に米国法人をシリコンバレーに設立し、自身も移住して5年間経営した後に帰国。 2018年Chatwork株式会社のCEOを共同創業者の弟に譲り、翌2019年東証マザーズへ 550億円超の時価総額で上場。同年新サービスの「My CSO」をスタートさせ、 ビジネスYouTubeチャンネル「戦略チャンネル」でこれまでの経験、ノウハウを配信している。

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運営者

清水直樹

一般財団法人日本アントレプレナー学会 代表理事

大学卒業後、マイクロソフト日本法人に入社。その後独立し、海外不動産の紹介会社を起業した後、携帯電話普及の波に乗る形で、モバイルコマース事業の創業メンバーとして参加。上場を目指すが経営メンバー同士の空中分解によって頓挫。その後、海外の経営ノウハウをリサーチし続け、2011年に世界No.1のスモールビジネスの権威、マイケルE.ガーバーと出会う。同氏の日本におけるマスター・ライセンシーとなり、2013年には日本初のE-Myth社認定コーチ(E-Myth社はマイケルE.ガーバーが創った世界初の中小企業向けビジネスコーチング会社)になる。現在は、日本の中小企業がワールドクラスカンパニーになるための支援活動に力を注いでいる。

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勝亦徹

仕組み経営株式会社 代表取締役

経営者の最も得意で利益を生む仕事をする時間(=エグゼタイム®)に集中するための仕組化支援、外注化支援のエキスパート。「エグゼタイム仕組み経営サクセス・フォーミュラ」を体系化し、経営者の働く時間を減らし売上を上げるビジネスモデル構築を支援。経営者に寄り添い俯瞰したサポート力には定評がある。

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EXIT CLUB

月例勉強会スケジュール

2020年内のみ掲載しています。各勉強会のテーマは決定次第、ご連絡いたします。

8月27日(木)16時~18時半 「中小・スモールビジネスのM&A業界の現状とこれから」 メイン講師:齋藤由紀夫氏

9月25日(金)16時~18時半  「3件の事業売却に成功した秘訣とは?」 メイン講師:新部勝美氏

10月22日(木)16時~18時半  講師未定

11月26日(木)16時~18時半  講師未定

12月24日(木)16時~18時半  講師未定

EXIT CLUBの概要とお申込み

【ご注意①】
勉強会はコロナウイルスの影響を考慮し、オンライン開催となります。そのため、全国どこからでもご参加が可能になりました。事態収束後、別途、集合型の研修や会合などについて検討する予定です。

【ご注意②】
会社売却は経営者にとってセンシティブなテーマであることを理解しております。そのため、ご参加者の情報は厳重に管理し、他者に漏れることはありません。また、会員様にはご参加にあたり、機密保持に同意していただきますのでご安心してご参加ください。勉強会には顔出し無しでのご参加も可能です。

ご提供内容:
・毎月のM&A勉強会(オンライン参加)

・勉強会録画(会員サイトから過去1か月分閲覧可能)

場所:

オンライン(zoomというオンライン会議システムを使います)

価格:
月1万円(税別)

お支払方法:
クレジットカード

お支払いスケジュール:
お申込み日に初月分のお支払いとなります。
※お申込み後、1-2営業日以内に会員サイトへのログイン情報をお届けします。会員サイトからは前回の勉強会の録画もご覧いただけます。

EXIT CLUBへの投資効果は?

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たとえば、あなたの会社の現在価格が3,000万円だとしましょう。そして、EXIT CLUBに参加し、3年間「高値で売れる会社作り」に取り組みます。投資額は36万円だけですが、もしあなたの会社の価値が1.5倍になれば優に投資額を回収できます。

 

また、再度お伝えしておきたいのは、会社を売却するというのは選択肢の一つに過ぎません。EXIT CLUBで「高値で売れる会社づくり」に取り組むということは、中から見ても、外から見ても魅力的な会社、そしてあなたが介在しなくても成長する会社に変革していくということです。

 

そうなれば会社を売るのではなく、自分が経営し続ける、または社員や家族に承継するという選択肢も選べるようになるでしょう。

 

経営者の人生の選択肢を増やしたい、というのが私たちの元々の目的です。「高値で売れる会社作り」に取り組むことは、会社を売却する、会長職になる、誰かに承継する、いずれの場合においても大きなメリットをもたらします。

 

会社を未来にわたって存続させていくと同時に、自分や周りの人たちの人生も豊かにしていきたい、という方はぜひEXIT CLUBにご参加ください。

一般財団法人日本アントレプレナー学会は、2010年よりマイケルE.ガーバー氏の日本における独占ライセンシーとしてスタートし、現在は世界中から中小・スモールビジネスの経営に役立つコンテンツを集めて日本の経営者の方々にご提供しております。

一般財団法人日本アントレプレナー学会
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TEL:03-6869-6985 / FAX:03-6868-5694
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